2008年下半期に neoneo坐 で上映した作品
- →→→2008年上半期の上映作品
- →→→2007年下半期の上映作品
- →→→2007年上半期の上映作品
- →→→2006年下半期の上映作品
- →→→2006年上半期の上映作品
- →→→2005年の上映作品
- →→→2004年の上映作品
| 〜2008年下半期の企画〜 | |
|---|---|
| 短篇調査団(70)『発電の巻』 | 森口カフェ vol.3 |
| 鎌仲ひとみ監督作品 『ヒバクシャ』『六ヶ所村ラプソディー』上映会 |
短篇調査団(71)『病の巻』 |
| neofest 夏 2008 | Space Neo Animation Program 2008 Jamming Anima A |
| Space Neo Animation Program 2008 Jamming Anima B |
Space Neo Animation Program 2008 Jamming Anima C |
| Space Neo Animation Program 2008 Jamming Anima D |
Space Neo Animation Program 2008 ANIMANIA 2008 |
| Space Neo Animation Program 2008 関口和博アンソロジー |
あがた森魚月刊映画上映会 『Qupora purple haze』6月號試写上映會 |
| 『世界の涯て』上映会 | 短篇調査団(72)『戦争の巻』 |
短篇調査団(70)『発電の巻』
| 『美浜のあけぼの』(2008年7月9日(水) 20:00〜) |
|---|
| 1969年/20分/カラー/制作:日本映画新社/企画:関西電力 プロデューサー:渡辺武仁/監督:山添哲/脚本:大沼鉄郎/撮影:中村誠二 ■ 日本の電力需要は加速度的増加を示し、10年後には2倍以上になるだろう。この作品は安定した電力を求めて美浜に建設される総出力84万キロワットの原子力発電所の建設過程を描くものである。20世紀の科学の粋を集めて、新しい原子の電力が生まれる。 |
| 『地熱にいどむ』 |
|---|
| 1964年/23分/カラー/制作:日本映画新社/企画:大成建設 プロデューサー:中村敏郎/脚本・監督:近藤才司/撮影:山口弐郎 ■ 黒部第4発電所で使われた水をトンネルで導き約56,000kwの電力を生み出すための導水路工事が昭和35年12月に始まった。しかしこの道の約4分の1は黒部火山帯の温泉脈に当り、日本でも有数の高熱多湿地である。多くの困難に立向い貫通するまで研究を重ねたこの工事を詳細にとらえる。 |
| 『氷点下のエネルギー LNG』 |
|---|
| 1971年/19分/カラー/制作:マツオカプロ/企画:東京電力 監督:松岡新也/脚本:飛河三義/撮影:浅野正博 ■ LNG天然ガスがアラスカから運ばれ気化され発電所で消費されるまでの過程、LNGの特性など各種の実験や動画を混えてわかり易く解説する。 |
| 『野を越え山を越え』 |
|---|
| 1955年/23分/白黒/制作:岩波映画/企画:東京電力 監督:柳澤壽男/脚本:岩佐氏寿/撮影:藤瀬季彦 ■ 「私は冬になるとお父さんと離れて暮します。それは雪で発電所がとざされてしまうからです。私のお父さんは班長です。冬には水の取水口につく厚い氷を割ったり、水の不足を心配します」…山の発電所の送電線を守る父親の仕事を、少女の視点から四季を織りまぜて劇映画風に描く。 |
森口カフェ vol.3
『沖縄の十八歳』(25分)
『一幕一場沖縄人類館』(25分)
『戦世の六月・「沖縄の十八歳」は今』(25分)ほか
(2008年7月14日(月) 18:45〜)
鎌仲ひとみ監督作品
『ヒバクシャ』『六ヶ所村ラプソディー』上映会
| 『六ヶ所村ラプソディー』 (2008年7月20日(日) 11:00〜・16:30〜・2008年7月21日(月・海の日) 12:00〜・15:30〜) |
|---|
2006年/119分/DVD/カラー監督:鎌仲ひとみ/プロデューサー:小泉修吉/製作・配給:グループ現代 ■ 核燃の大地に咲く花 ※青森県上北郡六ヶ所村 |
| 『ヒバクシャ―世界の終わりに―』(2008年7月20日(日) 13:30〜・19:00〜) |
|---|
2003年/116分/DVD/カラー監督:鎌仲ひとみ/プロデューサー:小泉修吉、川井田博之/撮影:岩田まき子/製作・配給:グループ現代 ■ 国境のない核汚染 →→→『ヒバクシャ』公式サイト |
短篇調査団(71)『病の巻』
| 『カゼ―病原体を探る―』(2008年7月23日(水)20:00〜) |
|---|
| 1962年/22分/白黒/制作:読売映画社/企画:厚生省、三共 プロデューサー:山田忠治/脚本・監督:入江一彰/脚本:永富映次郎/撮影:三橋毅 ■ カゼの正体をさぐり、ビールス型の早期発見、予防対策としてのワクチン接種等、最近の研究の実態を描く。 |
| 『腹痛を探る』 |
|---|
| 1972年/19分/カラー/制作:電通映画社/企画:第一製薬 プロデューサー:近藤和三郎/脚本・監督:俵田卓/撮影:大前和美 ■ 腹痛―そのメカニズムは明確ではない。正常な腹部臓器にどういう現象が起きたとき痛みとなるか。映画は痛みの原因と考えられる臓器の異常とそれを伝えられる神経についての実験を追う。 |
| 『脳と潰瘍』 |
|---|
| 1972年/21分/カラー/制作:ヨネ・プロダクション/企画:藤沢薬品工業 プロデューサー:小林米作/脚本・監督:杉山正美/撮影:明石太郎/音楽:小杉武久/解説:城達也 ■ 「胃潰瘍は脳の病」との問題提起に基き、視床下部刺戟によって起る胃小窩の変化、血液の変化、出血、胃潰瘍の発生などの過程を実験によってとらえる。 |
| 『肺炎―Pneumococcal Pneumonia―』 |
|---|
| 1996年/28分/カラー/制作:アイカム/企画:明治製菓 プロデューサー:奥田幸夫/監督:武田純一郎/脚本:川村智子/ 撮影:西山文夫・豊村謙治/音楽:川本哲/解説:後藤加代 ■ かつて最も死亡率の高かった肺炎。発見された肺炎球菌には未解明な点が多い。また抗菌薬のかげで、新たな耐性菌も出現、感染率は上昇している。日本の子供と老人に多い2種類の肺炎球菌の病態をマウスで再現、感染メカニズムを探る。 |
neofest 夏 2008
| 『迎春哀歌』(2008年07月25日(金) 19:30〜) |
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42分/2008年/ドキュメンタリー監督:國分 守友/プロデューサー:佐藤 健人 ■ 24歳素人童貞の國分守友が、2008年の大晦日に新幹線に乗り込んだ。この旅の目的は一体何なのか? ナンパ? 自分探し? 【國分守友】 |
| 『アーナーパーナサティ』 |
|---|
22分/2008年/実験的作品矢川健吾・佐藤佑樹 ■ 『アーナーパーナサティ』とはパーリ語で“呼吸による気づき”という意味で、瞑想方法の名前でもある。矢川が映像を佐藤に、佐藤が矢川に文を送り、同じ時間軸でお互いが受け取ったものからさらにイメージを膨らませて投げかける。それらが郵便的に、詩的に私的に進んでゆく。二人が作品の中でどのように出会うのか。それを見て感じてほしい。 【矢川健吾】 【佐藤佑樹】 |
| 『あいだのあいだ』 |
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25分/2008年/ドラマ出演:焼広怜美、佐藤博行/録音:星野仁志/美術:松本亮介/編集:欲名鳩刃/脚本・演出・撮影:鈴木修人 ■ ある冬のある日、初めて出会ってしまう「兄」と「妹」のエチュード。妹は会ったことのない父親が、病気である知らせを受け、その家を訪れる。兄は入院している父親の家にいる。妹は兄の存在を知っているが、兄は妹のことを知らない...。 【鈴木修人(すずき しゅうと)】 |
| 『荒野のポストマン』 |
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54分/2006年/ドラマ/監督・プロデューサー:木場明義 ■ 文明が退廃してしまった遥か未来、とある郊外の町では軍とレジスタンスが毎日のように戦闘を繰り返していた。そんななか、その町に一人の郵便局員が赴任するが、軍とレジスタンスのあいだで翻弄される。 【木場明義(こば あきよし)】 |
Space Neo Animation Program 2008
Jamming Anima A
Annico劇場
はじめまして。
「Annico」は京都を中心に活動しているアニメーションサークルです。
2007年4月、映像作家 翠緯泰氏の協力のもとに結成しました。
メンバーそれぞれが線画に切り絵、人形や粘土、写真など様々な手法によるアニメーションを制作しています。
2009年3月10日〜15日、京都同時代ギャラリーにて『Annico展2009』の開催を予定しています。
どうぞよろしくお願いします。
→→→Annicoのサイト
| 『Mr.マネキン』(2008年7月26日(土)16:00〜) |
|---|
田中俊行/3分47/2008年
■ ある街角のショーウィンドーに変な男が立っている。 【田中俊行】 |
| 『selfportrait』 |
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佐野好美/1分29/2008年
■ 自分の中で起きつづける運動。 【佐野好美】 →→→公式サイト:conajo factory |
| 『storage』 |
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山口奈都美/2分22/2006年
■ 人は常に記憶の貯蔵、蓄積、消却、改竄などを行っています。そんな記憶の部屋での、ほんの一瞬。 【山口奈都美】 |
| 『単眼オアシス』 |
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山花千奈/2分17/2008年
■ “見る”と言う行為に限定された人間たちはひたすら何かを見続けなければならない・・・・・・ 【山花千奈】 →→→公式サイト:China Yamahana web site |
| 『共暮らし』 |
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村田芳理/3分48/2008年
■ グリム童話を原作に、生っぽいアニメーションを目指しました。 【村田芳理】 |
| 『パンのうた』 |
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うめ/6分28/2006年
■ 焼きたてのパンが動き出し、おいしそうなにおいに誘われてやってきた動物に歌を聞かせます。 【うめ】 |
| 『ニヒルねこ』 |
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岩脇 薫/3分/2008年
■ 無表情さから皆に「ニヒルねこ」と呼ばれている寡黙な猫と、毛のような足がたくさんある謎の生き物「たわしねずみ」。見かけに寄らず意外とホットな2匹の、のんびりまったり日常をご覧下さい。 【岩脇 薫】 |
| 『flying trip』 |
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吉元隆人/1分02/2007年
■ 手書きアニメーションです。人の動きの面白さに焦点を合わせ、旅行準備にあわてる主人公をコミカルに仕上げました。途中犬の人形に邪魔されたりしてさあ大変! 短い時間ですが、笑ってみていただけると光栄です。 【吉元隆人】 |
| 『雨の日は、何色?』 |
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わたなべさちよ/1分16秒/2007年
■ お天気は日によって違うけれど そこに何を見るかは 誰が決めるのだろう? |
| 『音のおもいで』 |
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わたなべさちよ/58秒/2006年
■ 時を経て 使う道具は変わっても 変わらない何かがあるようです。 【わたなべさちよ】 |
| 『ふらふらり』 |
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佐藤真也/5分/2008年
【佐藤真也】 |
| 『とベないトリ』 |
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杉田 崇/4分45秒/2006年
■ 安住の地を求め、トリの世界へとやってきたカラスであるが、人間界の環境汚染は、トリの世界をも侵略し始めた。 【杉田 崇】 |
| 『羽衣伝説21』 |
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| 細山広和/3分40秒/2007年
■ 天女の羽衣伝説の残る、静岡県は三保の松原。 【細山広和】 |
| 『RiRi』 |
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細谷美幸/6分/2007年
■ ひとの欲。その先にはなにもない。 【細谷美幸】 |
| 『ある日の潮汐』 |
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| 金子友里香/5分10秒/2008年 |
| 『ADULTIME』 |
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マツナガ マリ恵/4分24秒/2007年
■ 子供の頃を盗りにくる。 【マツナガ マリ恵】 |
| 『PRESENT』 |
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翠緯 泰(STUDIO BAKUBAKU)/8分/2006年
■ クリスマスの夜、小さな女の子アンは、街でサンタクロースに似た男を見つけます。その男をつけていくと・・・。 【翠緯 泰】 |
Space Neo Animation Program 2008
Jamming Anima B
Annico劇場
| 『tori dori』(2008年7月26日(土)19:00〜) |
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山盛美香/2分11/2008年
■ 小さな幸せがいつか平和につながるんだろうな・・・とおもってつくりました。 【山盛美香】 |
| 『coaster』 |
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佐野好美/1分34/2008年
■ プライベートな空間であるはずのトイレが・・・ 【佐野好美】 →→→公式サイト:conajo factory |
| 『静かな住宅街』 |
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竹之内さなえ/1分43/2008年
■ ガールズによるガールズトーク♪ 【竹之内さなえ】 |
| 『gro----w』 |
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竹内亜由美/1分19/2008年
■ ぽっちゃりしてたって口が臭くったって、たとえ変でも! なんだって愛しいことに変わりない。 【竹内亜由美】 |
| 『penguin→S』 |
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13金/5分18/2008年
■ かわいいけど、ちょっぴりせつないそんなアニメ。ペンギンも色々悩むんだよ・・・ 【13金(山井大河)】 |
| 『畑』 |
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海原里奈/5分/2008年
■ 日本の社会。人が生きているとはどういうことなのか。そんな風に思いながら、制作しました。 【海原里奈】 |
| 『vice』 |
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元永彩子/5分30/2007年
■ 日常生活の中、些細なことがきっかけで人の欲が溢れでてしまうことがあります。 【元永彩子】 |
| 『盲』 |
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| 室田恵梨/4分21/2008年 |
| 『Vital Link』 |
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野中晶史/3分06/2007年
■ コンセプトは「メタモルフォーゼによる多面的な画面構成」。 【野中晶史】 |
| 『隣人の世界』 |
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並木那央矢/3分/2008年
■ さぼり癖のある人の、さぼり方の最善策。 【並木那央矢】 |
| 『DEDARI』 |
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岩崎宏俊/2分45/2007年
■ インドネシア・バリ島に何百種類も存在するとされる儀礼「サンギャン」の中でも、最も悪魔払いに効果的と言われる、美しい儀礼「サンギャン・ドゥダリ」をモチーフにしたアニメーション。初潮前の二人の少女にドゥダリ(天女の精霊)が憑衣し、舞いを踊り続ける。 【岩崎宏俊】 グループ展 |
| 『灰土警部の事件簿 人喰山』 |
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新谷尚之/28分/2008年
■ 連続殺人事件の現場検証にやってきた、灰土警部一行。 【新谷尚之】 |
Space Neo Animation Program 2008
Jamming Anima C
Annico劇場
| 『potsuri -remake ver-』(2008年7月27日(日)15:00〜) |
|---|
山盛美香/1分50/2008年
■ コンピューターでつくるアニメーションが増えている中で、紙だからこそ出せるこそできることをやろうと思ってつくりました。 【山盛美香】 |
| 『girl』 |
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忠井静/1分34/2008年
■ 女の子の頭の中どうでもいい事 【忠井静】 |
| 『魚ネコ』 |
|---|
鈴木翠/1分26/2007年
■ 魚ネコという生き物は、仲間が欲しくてたまらないのです 【鈴木翠】 |
| 『snow』 |
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功刀奈那子/56秒/2007年
■ たのしい雪山あそび 【功刀奈那子】 |
| 『本の虫』 |
|---|
竹内亜由美/1分50/2008年
■ 本のなかにはなんだか何かがいるような気がして、そして子供たちはじっと覗いてみる。 【竹内亜由美】 |
| 『てがみ』 |
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| 山花千奈/2分14/2006年
■ いたずらで送った不幸の手紙が倍返しで送られてきてしまうお話です。 |
| 『CELL DIVISION』 |
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山花千奈/01分34/2007年
■ 金魚が増えていく夢のような話です。粘土の透過光撮影の実験で作りました。 【山花千奈】 →→→公式サイト:China Yamahana web site |
| 『絶対、かつ相対的絶体絶命』 |
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殿井歩/2分42/2008年
■ 時限爆弾がある。しばられていて動けない。お風呂上がりに柔軟体操しとけば良かった…? 【殿井歩】 |
| 『君待月』 |
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石井彩香/3分/2008年
■ 「しんじる」ということ。わすれていませんか。 【石井彩香】 |
| 『A AA』 |
|---|
いとうあや/3分30/2007年
■ げんだいをいきるにんげんは、知っている言語を認識するちからと、人の顔を見分ける能力に非常に長けていると思います。 【いとうあや】 |
| 『夜明けまえ』 |
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永下山由香/3分57/2008年
■ 今はもう 使われていない 煙突がのこる町 【永下山由香】 |
| 『ゆきのひ』 |
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| 宮川友維/3分36/2008年 |
| 『Landmark』 |
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深海太郎/04分20/2007年
■ 「何か」がぐるぐると回って、形になっては表れて、消えて行く。 【深海太郎】 |
| 『寂しさの風景』 |
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下野久仁子/4分24/2008年
■ いまだに名前のつかない感情や感覚というものがある。 【下野久仁子】 |
| 『めぐりみち』 |
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| 高橋幸子/4分11/2008年 |
| 『さら』 |
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高橋三紀子/4分30/2007年
■ 「おなかがすいたなぁ」 【高橋三紀子】 |
| 『chorus』 |
|---|
若見ありさ/3分15/2008年
■ ひとり。ふたり。さんにん。ぜんいん。 【若見ありさ】 |
| 『ひまわりの種』 |
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やたみほ/5分17/2008年
■ 講談師、日向(ひゅうが)ひまわりさんの真打昇進を記念して制作した編みメーション。 【やたみほ】 |
| 『二層の蔓』 |
|---|
清家美佳/7分54/2004年
■ 水の中にいる女と砂の上にいる男のお話です。 【清家美佳】 |
Space Neo Animation Program 2008
Jamming Anima D
Annico劇場
| 『tooth』(2008年7月27日(日)18:00〜) |
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村田芳理/2分39/2007年
■ 小さい頃歯が抜けた後、歯を屋根に投げませんでしたか? その後の歯の行方を、知っていますか? 【村田芳理】 |
| 『一人ごっこ』 |
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佐野好美/1分/2007年
■ 実は地球は真っ白で、私たちは“そのつもり”で暮らしている。 【佐野好美】 →→→公式サイト:conajo factory |
| 『pepernootjs』 |
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鈴木翠/1分58
■ 幼少期の淡くなってしまった記憶を辿る 【鈴木翠】 |
| 『レタア』 |
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功刀奈那子/1分12/2008年
■ きつねくんの災難 【功刀奈那子】 |
| 『聖山』 |
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石川優/3分54/2008年
■ 今日、あなたの目の前で奇跡が起こります。 【石川優】 |
| 『I scratch drawing.』 |
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佐藤真理栄/3分/2008年
■ 白い紙面の上。確かに感じる、疼きだすその衝動。深く深くどこまでもはまっていく。かきつぶさずにはいられない。そして線のかたまりは形をあらわにしていく。 【佐藤真理栄】 |
| 『きいロさんノまっくロくん』 |
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とっと/4分/2008年
■ てくてくとすすむ 【とっと】 |
| 『アニメーション・オブセッション』 |
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| にゃおぞ/5分/2008年
■ アニメーションをなぜ作り続けるのか自分でもよく分かりません! 今回はまともに作品を作る事の出来ない状況の中で出来上がった作品です! パソコンが故障して使えませんでした! 色々考える処がありました! アニメーションについて創作について! 【にゃおぞ】 |
| 『紙の風景―大宴会―』 |
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K.Kotani/4分/2008年
■ 立体切り絵置き換えアニメ。 【K.Kotani】 |
| 『symbolfestival』 |
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| 田中情/4分/2008年
■ 自身の整合性の曖昧加減を 【田中情】 |
| 『period』 |
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佐原和人/8分/2008年
■ 生別、死別。人生の中に別れはつきものです。 【佐原和人】 →→→佐原和人 website web-sahara.com |
| 『a poem of blind alley』 |
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永岡大輔/4分26/2005年
■ 成功も失敗も、偶然も必然もすべては単なる現象なのか、或は意思や心の力が導くものなのだろうか? 【永岡大輔】 |
| 『へどろーん』 |
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山下洋一郎/4分/2007年
■ 2Bの鉛筆で描いたアニメーション。 【山下洋一郎】 |
| 『ECHO』 |
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野上寿綿実/3分/2008年
■ 去年の夏は本当に暑くて、汗ばかりかいていた。 【野上寿綿実】 |
| 『むすんでひらいて』 |
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田端志津子/2分30/2001年
■ 時間による人の心の変化を、最小限の要素で表した作品。 【田端志津子】 |
| 『Tegwon Rhapsody』 |
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水野健一郎/11分/2006年〜
■ tegwonというバンドのライブイベント用に制作されたアニメーション。 【水野健一郎】 |
Space Neo Animation Program 2008
ANIMANIA 2008
武蔵野美術大学「MAUNAC」
maunac(マウナック)は、1995年に武蔵野美術大学内で、映像学科の学生を中心に結成され、長い歴史、様々な賞歴を持ったネオ・アニメーション・サークルです。
現在は、毎週2回部会を開き、様々なアニメーションの鑑賞、制作、発表を主な活動としています。作品鑑賞で、それぞれが色々な映像作品を持ち寄り、解説・鑑賞・ディスカッションします。そこで培った知識と、技術講習会をもとに、作品を制作していき、年に数回の上映会(新歓上映会・芸術祭等)で作品発表をしています。
maunacの活動は大学内にとどまらず、学外イベント(デザインフェスタ等)での上映・作品集ビデオ販売などを行っています。
| 『THE SIGN BROTHERS』(2008年7月27日(日)16:30〜) |
|---|
2分29秒/2008年/渡部学
■ あの標識兄妹が動き出す! やんちゃな妹と、それに負けじと頑張る兄。狭い標識も2人のパワーがあれば無限大。 【渡部学】 |
| 『だっぴ』 |
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2分30秒/2008年/内村真季
■ がーる みーつ せみ 【内村真季】 |
| 『ごん』 |
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2分/2007年/長谷川玲子
■ 試行錯誤しながらシャッターをきりました。 【長谷川玲子】 |
| 『シロクロ』 |
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1分30秒/2008年/長谷川玲子
■ どう描いたらどう動くのか、という実験をしているうちに、なんだか楽しくなって生まれた作品です。 【長谷川玲子】 |
| 『幻影』 |
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6分00秒/2007年アニメーション制作:西 風香/音楽:西奈那子/詩:中原中也「幻影」 ■油絵アニメーション・6分
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| 『イカスミ』 |
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2分00秒/2008年/西 風香
■ 武蔵野美術大学1年生春休み期間に制作。 【西 風香】 |
| 『朝ごはん』 |
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00分50秒/2007年/加村翔
■ 日常のヒトコマ。男一人、朝飯をくらふ。 【加村翔】 |
| 『ある海の男』 |
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1分02秒/(1.5週間)/伊藤美樹
■ 人生初の飛行機に乗って人生初の海外旅行に行きました。
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| 『予感』 |
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3分15秒/(2ヶ月)/伊藤美樹
■ 人生初の飛行機に乗って人生初の海外旅行に行きました。 【伊藤美樹】 |
| 『風足』 |
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2分30秒/2006年/保元宏和
■ 普段の日常の中で感じる風や音が、実は、大気の中を泳ぐ生き物だったら。 |
| 『ボボルズ』 |
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3分30秒/2007年/保元宏和
■ ボボルズとは、世界中を冒険している3人組。 【保元宏和】 |
多摩美術大学「タマビ映像論ゼミ有志」
多摩美術大学で毎年開講される映像論ゼミ(講師:高橋周平先生(多摩美術大学助教授))の2007年度の受講生の中からの有志により構成された団体です。映像論ゼミでは、11月末に行われる映画祭にむけ各自が映像作品をつくり、互いに評価しあいながら作品をよりよいものにし、生徒主体で映画祭を企画、運営しています。
| 『tamago』 |
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3分17秒/2007年/石橋佳奈
■ 小さな姉妹が繰り広げる日常が舞台の、ほのぼのとしたアニメーション作品です。 【石橋佳奈】 |
| 『bridge』 |
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4分16秒/2007年/山田園子
■ 猫は向こう側へ行きたくて橋を作った。自分の色の砂が湧いてくるバケツと、かなづちを持って、ただひたすら渡りきれると信じて。 【山田園子】 |
| 『暮らす』 |
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4分28秒/2007年/小林麻菜
■ ストーリーを伝えたいというより、自分の描いた絵を動かしたらどの様に観えるのか?動かすという事に興味を持って、アニメショーンを試みました。今回は、人形を創って、動かすという手法をとりました。テーマは後付けの様になってしまいますが「人が生き物を食べるとは、どういう事なのか?」それを大げさに表現したいと思いました。実験的な要素が多く、頭に浮かんだ撮ってみたいシーンを構成し作って行きました。また、私達はせっかく日本に在籍しているので、何か日本っぽいものということで、音楽は和音を意識的に取り入れました。舞台を電子レンジにしたのは、電源を入れスイッチを入れるとあの聞き慣れた音を立てながら、電球の光を密室で放ち、その放たれた電磁波を中に入っている食べ物は全身で浴び、私達の体内へやってくる。なんとも、現代チックな世界…と思い、舞台に選びました。 【小林麻菜】 |
| 『風に吹かれていた』 |
|---|
2分35分/2007、2008年/山川裕史
■ 一人の人間の妄想や、苦しいこと、耐えていること、隠していること、疲れ、素敵に思うことをアニメーションによって描いています。また、手描きのアニメーションによって生まれる自分と紙、自分と動く映像との関係を大切にして、意志をダイレクトに込めることや、モニターの中のものへのリアリティを追求しています。 【山川裕史】 |
| 『幻影』 |
|---|
4分32秒/2008年/薩摩浩子
■ 土を使ったコマドリによるアニメーションです。作品の世界の中に見るものを引き込むような世界観を目指して製作しました。頭の中を空っぽにして鑑賞していただきたいです。 【薩摩浩子】 |
| 『ENDLESS』 |
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2分35秒/2007年/日俣千聖
■ 物事の善悪とフェチズムの関係 【日俣千聖】 |
Space Neo Animation Program 2008
関口和博アンソロジー
| 『MEMORY OF CELL』(2008年7月26日(土)17:30〜) |
|---|
3分41秒/1992年/サイレント
■ 頭に浮んでくる原始的な形態は細胞に記憶されていた生きる原動力。 |
| 『移ろい』 |
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9分05秒/1999年
■ 絵とことばがお互いに補足し合う日記形式の作品。 |
| 『MANDALA'83』 |
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2分28秒/1983年
■ 1秒間24の画像は人によって認識するものが違う。 |
| 『○△□』 |
|---|
2分15秒/1983年
■ 禅の超越的世界に感心を持って、粒子で生命観を表現。 |
| 『M=M』 |
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3分20秒/1996年
■ コマ撮影の動きの実験。 |
| 『Life is life』 |
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9分45秒/2001年
■ 目に見える物すべてがアニメーションの素材になる。 |
| 『OMIYAGE』 |
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8分23秒/1998年
■ カメラの動きで立体感の表現を試みた作品。 |
| 『HATE8』 |
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3分02秒/1991年/サイレント
■ 意味の在りそうな画像で読み取ろうとする心理えをくすぐる。 |
| 『IgI』 |
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3分28秒/1988年/サイレント
■ 音を感じる動きの実験。 |
| 『Nude Descending』 |
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4分19秒/2006年
■ 美術史のアニメーション表現の実験。 |
| 『PLANET』 |
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4分18秒/2000年/サイレント
■ 地球は生きているイメージの表現。 |
あがた森魚月刊映画上映会
『Qupora purple haze』6月號試写上映會
| 『Qupora purple haze 6月號』(2008年7月29日(火) 19:00〜) |
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| 監督:あがた森魚 |
『世界の涯て』上映会
| 『世界の涯て』(2008年8月1日(金) 19:00〜・2日(土) 14:00〜・18:00〜) |
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岡本和樹/2007年/DV/170分(第一部 + 第二部)
■第一部「過去:市街劇を巡って」(80分) ■第二部「現在:市井にて」(90分) 出演者 |
短篇調査団(72)『戦争の巻』
| 『メコンに銃声が消える日』(2008年8月6日(水) 20:00〜) |
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| 1975年/27分/カラー 制作:エヴァプレスインターナショナル 監督・撮影:楠山忠之/音楽:浅田恒穂 ■ 1975年4月30日、サイゴンは解放された。ホー・チ・ミンがベトナム民主共和国の独立を宣言してから30年、日本、フランス、アメリカとたてつづけに受けてきた侵略と介入をはねのけたベトナムは、遂に南北統一への第一歩を踏み出した。 |
| 『せんすい艦に恋をしたクジラの話』 |
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| 1989年/15分/カラー/制作:にっかつ児童映画 原作:野坂昭如/監督:椛島義夫/脚本:杉原恵/作画監督:大武正枝 ■ 自分にぴったりの恋人を探していたイワシクジラのデカオは小型潜水艦に一目で恋をしてしまう。ところが潜水艦の方は、敵の艦隊に体当り攻撃をかけようと待っていたところだった。戦時中の太平洋でのお話。 |
| 『ある同姓同名者からの手紙』 |
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| 1992年/48分/カラー 制作:シネマボックス/プロデューサー:川嶋克己・溝上潔 監督:金高謙二/撮影:渡辺健治/ナレーション:井川比佐志 ■ 1989年、東京に住む金高謙二は長崎に住む金高謙二から手紙を受け取る。長崎の原爆の追想記だった。長崎を訪れた彼に、金高謙二は当時の事を淡々と語る。当時の実写や資料館に保存されている妻の遺品などを紹介しながら、証言は続く...。 |
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- →→→2007年下半期の上映作品
- →→→2007年上半期の上映作品
- →→→2006年下半期の上映作品
- →→→2006年上半期の上映作品
- →→→2005年の上映作品
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2006年/119分/DVD/カラー
2003年/116分/DVD/カラー
42分/2008年/ドキュメンタリー
22分/2008年/実験的作品
25分/2008年/ドラマ
54分/2006年/ドラマ/
田中俊行/3分47/2008年
佐野好美/1分29/2008年
山口奈都美/2分22/2006年
山花千奈/2分17/2008年
村田芳理/3分48/2008年
うめ/6分28/2006年
岩脇 薫/3分/2008年
吉元隆人/1分02/2007年
わたなべさちよ/1分16秒/2007年
わたなべさちよ/58秒/2006年
佐藤真也/5分/2008年
杉田 崇/4分45秒/2006年
細谷美幸/6分/2007年
マツナガ マリ恵/4分24秒/2007年
翠緯 泰(STUDIO BAKUBAKU)/8分/2006年
山盛美香/2分11/2008年
佐野好美/1分34/2008年
竹之内さなえ/1分43/2008年
竹内亜由美/1分19/2008年
13金/5分18/2008年
海原里奈/5分/2008年
元永彩子/5分30/2007年
野中晶史/3分06/2007年
並木那央矢/3分/2008年
岩崎宏俊/2分45/2007年
新谷尚之/28分/2008年
山盛美香/1分50/2008年
忠井静/1分34/2008年
鈴木翠/1分26/2007年
功刀奈那子/56秒/2007年
竹内亜由美/1分50/2008年
山花千奈/01分34/2007年
殿井歩/2分42/2008年
石井彩香/3分/2008年
いとうあや/3分30/2007年
永下山由香/3分57/2008年
深海太郎/04分20/2007年
下野久仁子/4分24/2008年
高橋三紀子/4分30/2007年
若見ありさ/3分15/2008年
やたみほ/5分17/2008年
清家美佳/7分54/2004年
村田芳理/2分39/2007年
佐野好美/1分/2007年
鈴木翠/1分58
功刀奈那子/1分12/2008年
石川優/3分54/2008年
佐藤真理栄/3分/2008年
とっと/4分/2008年
K.Kotani/4分/2008年
佐原和人/8分/2008年
永岡大輔/4分26/2005年
山下洋一郎/4分/2007年
野上寿綿実/3分/2008年
田端志津子/2分30/2001年
水野健一郎/11分/2006年〜
2分29秒/2008年/渡部学
2分30秒/2008年/内村真季
2分/2007年/長谷川玲子
1分30秒/2008年/長谷川玲子
6分00秒/2007年
2分00秒/2008年/西 風香
00分50秒/2007年/加村翔
1分02秒/(1.5週間)/伊藤美樹
3分15秒/(2ヶ月)/伊藤美樹
2分30秒/2006年/保元宏和
3分30秒/2007年/保元宏和
3分17秒/2007年/石橋佳奈
4分16秒/2007年/山田園子
4分28秒/2007年/小林麻菜
2分35分/2007、2008年/山川裕史
4分32秒/2008年/薩摩浩子
2分35秒/2007年/日俣千聖
3分41秒/1992年/サイレント
9分05秒/1999年
2分28秒/1983年
2分15秒/1983年
3分20秒/1996年
9分45秒/2001年
8分23秒/1998年
3分02秒/1991年/サイレント
3分28秒/1988年/サイレント
4分19秒/2006年
4分18秒/2000年/サイレント
岡本和樹/2007年/DV/170分(第一部 + 第二部)